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    <title>株式会社　水産北海道協会</title>
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    <description>株式会社水産北海道協会のページ</description>
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    <title>月刊水産北海道2026年3月号</title>
    <description>【お知らせ】2026年3月号が出ました！ （3月10日発売・3月15日発行）

　札幌を襲った大雪も収まり、春風とともに日一日と春めく季節となりました。オホーツク海では毛ガニ漁が始まり、外海ホタテの漁場造成のための操業がスタートします。日本海ニシンはまとまった漁が...</description>
<content:encoded><![CDATA[
【お知らせ】2026年3月号が出ました！ （3月10日発売・3月15日発行）

　札幌を襲った大雪も収まり、春風とともに日一日と春めく季節となりました。オホーツク海では毛ガニ漁が始まり、外海ホタテの漁場造成のための操業がスタートします。日本海ニシンはまとまった漁が続かないまま、来遊が北上し、魚体も徐々に小型化してきたようです。

　今月号は北海道の水産予算やマリンバンク推進委員全道大会、環境保全や指導部門の研修、日本海沿岸漁業の振興策、石狩沖洋上風力発電を特集し、漁業就業支援フェア、水産物貿易動向のほか、各種イベント、青年部、出前授業、ニシンの具漁獲、種苗生産の様子などを取材し、掲載しています。

　イオンの道産デーでキャンペーンを展開した「オオズワイガニ」は大変好評で、主要魚種が不漁の中で、ブリをはじめマフグなどの未利用資源への注目が集まっています。道が積極的に掘り起こしに取り組む姿勢なので、これからもフォローしていきたいと思います。


　※広告などに関する問い合わせは、電話011-271-4603、メールkaisha@suisanhokkaido.co.jpまで。
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    <dc:date>2026-03-11T23:53:21+09:00</dc:date>
    <dc:creator>株式会社　水産北海道協会</dc:creator>
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    <title>月刊水産北海道2026年2月号</title>
    <description>【お知らせ】2026年2月号が出ました！ （2月10日発売・2月15日発行）

 　「明けましておめでとう」と挨拶を交わしてと思ったら、もう2月中旬。北海道は豪雪に見舞われ、その中で総選挙もあって、なんだか落ち着かない日々となっていましたが、選挙が終わり、少し落ち着...</description>
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【お知らせ】2026年2月号が出ました！ （2月10日発売・2月15日発行）

 　「明けましておめでとう」と挨拶を交わしてと思ったら、もう2月中旬。北海道は豪雪に見舞われ、その中で総選挙もあって、なんだか落ち着かない日々となっていましたが、選挙が終わり、少し落ち着いて物事を考えることができるようになった感じです。

　北海道の2025年の漁業生産は、100万?を割り込みましたが、魚価高に支えられ、3,000億円の大台がを超えました。水産物輸出の伸びと国内消費の減少という傾向は円安や関税、禁輸などの影響で今後も続きそうです。

　さて2月号では、水産関係国費予算（当初・補正）をはじめ、ブリとスルメイカのTACをめぐる議論、漁業士、青年・女性の全道大会、秋サケ、毛がに、サンマの漁獲動向や魚食促進のイベントなど盛りだくさんの話題を取り上げています。

　また、次世代をつくる「革新的な増養殖」など栽培漁業の特集や、日本漁業の現状と課題を論じた新刊書のブックレビューなどもぜひご一読ください。

　漁業を取り巻く状況は課題が山積で、海洋環境の変化など、即効の処方箋がない問題も多く、一つひとつ前に進めるよう多角的な視点から取り上げていきたいと思っております。


　※広告などに関する問い合わせは、電話011-271-4603、メールkaisha@suisanhokkaido.co.jpまで。
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    <dc:date>2026-02-10T12:08:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>株式会社　水産北海道協会</dc:creator>
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    <title>月刊水産北海道2026年1月号</title>
    <description>【お知らせ】2026年1月号が出ました！ （12 月25日発売）

 　一足先に誌上では「明けましておめでどうございます」ということで、新年もよろしくお願いします。

　新年号では、恒例の系統団体長による新春座談会などレギュラーな企画のほか、全道に大ショックを与え...</description>
<content:encoded><![CDATA[
【お知らせ】2026年1月号が出ました！ （12 月25日発売）

 　一足先に誌上では「明けましておめでどうございます」ということで、新年もよろしくお願いします。

　新年号では、恒例の系統団体長による新春座談会などレギュラーな企画のほか、全道に大ショックを与えた秋サケの歴史的な不漁とその原因、令和８年度補正予算で注目される事業、道内のサケ・マス海面養殖の動向、スルメイカなど資源管理の話題、ニシンの来期予想、重要かつ気になる講演会の内容、インタビュー、昆布の話や子供食堂といつに増して話題が満載です。

　残念ながら2026年を展望するようなテーマは企画できませんでしが、海洋環境の変化で不透明さを増す中、変化に対応しつつ基本を守ってやっていくしかないとも思っています。
　これからの北海道漁業を盛り上げていく人々と連帯しつつ、誌面を充実できればと考えています。


　※広告などに関する問い合わせは、電話011-271-4603、メールkaisha@suisanhokkaido.co.jpまで。
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    <dc:date>2025-12-28T15:25:42+09:00</dc:date>
    <dc:creator>株式会社　水産北海道協会</dc:creator>
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    <title>月刊水産北海道2025年12月号</title>
    <description>【お知らせ】2025年12 月号が出ました！ （12 月10日発売）

 　本道沿岸の来遊する秋サケの漁獲は560万尾、250億円でほぼ終了し、不漁だった昨年を数量で６割下回り、金額でも半減した。記録的な不漁で魚価はキロ1,600円を超えるほど高騰したが、数量の激減をカバーで...</description>
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【お知らせ】2025年12 月号が出ました！ （12 月10日発売）

 　本道沿岸の来遊する秋サケの漁獲は560万尾、250億円でほぼ終了し、不漁だった昨年を数量で６割下回り、金額でも半減した。記録的な不漁で魚価はキロ1,600円を超えるほど高騰したが、数量の激減をカバーできず、増殖事業の基準値となる300億円を大幅に下回った。関係者は「ここまで少ないとは思いもしなかった」とショックを受け、定置網の水揚げに加え、河川へのそ上も悪く、再生産用の親魚、種卵の確保は大ピンチ。課題を残したまま、年を越すことになった。

　12月号では、スルメイカ、秋サケ、サンマなど主要魚種の動向や道議会の議論、漁協経営の現状と課題、ＪＦ共済の最新情報、日本海沿岸漁業の振興方向、スマート機器（水中ドローン）の体験会などを掲載しています。

　浜のかあさん、若手普及員、漁協青年部などこれからの北海道漁業を盛り上げる人々のインタビューを満載しています。


　※広告などに関する問い合わせは、電話011-271-4603、メールkaisha@suisanhokkaido.co.jpまで。
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    <dc:date>2025-12-14T18:44:59+09:00</dc:date>
    <dc:creator>株式会社　水産北海道協会</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01433/224/product/189804688_th.jpg?cmsp_timestamp=20251214184457" /></foaf:topic>
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    <title>月刊水産北海道2025年11月号</title>
    <description>【お知らせ】2025年11月号が出ました！ （11月10日発売）

　日本に２千隻、北海道に500隻も存在する小型イカ釣り漁船にTAC超過による採捕停止命令が出され、11月1日から禁漁を強いられ、社会問題化し大きな話題となりました。TACの追加でも停止は解けず、来年3月まで禁...</description>
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【お知らせ】2025年11月号が出ました！ （11月10日発売）

　日本に２千隻、北海道に500隻も存在する小型イカ釣り漁船にTAC超過による採捕停止命令が出され、11月1日から禁漁を強いられ、社会問題化し大きな話題となりました。TACの追加でも停止は解けず、来年3月まで禁漁となるのか。「死活問題」という浜の声、地域の声、市民・観光客の声に道が動き、資源調査を目的とした「試験操業」（知事の権限で与える特採の許可）で事態を打開。11月10日から398?の枠をもらって実質操業を再開することになりました。

　11月号では、表紙に函館市卸売市場での「最後のセリ」を載せ、本文でもその複雑な経緯と背景を書きましたが、結局、「禁漁継続」ではなく「操業再開」になることが予測できず、二転三転のスルメイカにすっかり振り回されてしまいました。見出しがスパッと当たらなくと残念です。

　11月号では、盛漁期の秋サケ、ホタテ、コンブ、サンマなどの主要魚種の動向、スケソウ、イワシ、マダラなどの資源管理問題に触れています。

　また、人物、魚食イベントや料理教室などを取材し、秋の叙勲で旭日単光章を受けた松田嘉邦いぶり中央漁協前代表理事組合長、第66回みな貯金運動の結果なども特集しています。

　※広告などに関する問い合わせは、電話011-271-4603、メールkaisha@suisanhokkaido.co.jpまで。
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    <dc:date>2025-11-08T21:08:48+09:00</dc:date>
    <dc:creator>株式会社　水産北海道協会</dc:creator>
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    <title>月刊水産北海道2025年10月号</title>
    <description>【お知らせ】2025年10月号が出ました！ （10月10日発売）

　海洋環境の激変に振り回され、自然相手の漁業のたいへん苦労しております。回遊魚のサンマ、イカが予想以上に良かった半面、育てる漁業の代表格、秋サケが記録的な不漁、ホタテも夏場の高水温で成長が悪い。...</description>
<content:encoded><![CDATA[
【お知らせ】2025年10月号が出ました！ （10月10日発売）

　海洋環境の激変に振り回され、自然相手の漁業のたいへん苦労しております。回遊魚のサンマ、イカが予想以上に良かった半面、育てる漁業の代表格、秋サケが記録的な不漁、ホタテも夏場の高水温で成長が悪い。コンブも好調ですが、夏枯れが見られた。

　今月号は、10月10日現在で全国３万４千?を水揚げし、漁期を２ヶ月ほど残し、前年1年分の９割以上に達している。イカも9月末で全国1万3千?超と前年1年分を突破した。逆に秋サケは道内1万?以下で前年の6割減の大不漁。ブリもいまいちで、イワシはやや持ち直したが、タコなども全道的に不振のようだ。

　10月号は、久々に大型を消費者に供給できた道東サンマを取り上げ、表紙やカラーなどで日本一の水揚げを誇る「根室さんま祭」と漁獲状況を特集し、旬のたよりをお届けします。

　主要魚種の動向や恒例の「みな貯金運動」の特集を組み、大消費地・札幌で繰り広げられた食のイベントや水産物を取り巻く様々な潮流を紹介しています。

　※広告などに関する問い合わせは、電話011-271-4603、メールkaisha@suisanhokkaido.co.jpまで。
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    <dc:date>2025-10-13T11:18:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator>株式会社　水産北海道協会</dc:creator>
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    <title>2026年版水産関係人名鑑</title>
    <description>　お待たせしました！水産関係人名鑑の最新版（2026年）が出ました。ただいま購入受付中です。ぜひお早めにお買い求めください。
　A4判・530ページ、本体20,000円＋税・送料660円。

『水産関係人名鑑』は、北海道の漁協系統を中心、水産関係団体・出先、水産行政、市...</description>
<content:encoded><![CDATA[
　お待たせしました！水産関係人名鑑の最新版（2026年）が出ました。ただいま購入受付中です。ぜひお早めにお買い求めください。
　A4判・530ページ、本体20,000円＋税・送料660円。

『水産関係人名鑑』は、北海道の漁協系統を中心、水産関係団体・出先、水産行政、市場流通、荷主加工、冷凍工場、船舶設備関係、漁船名簿など貴重なディレクトリとなるほか、お問合せ先の確認、ダイレクトメールなど各オフィスで1年間お使いいただいておりますので、ぜひこの機会に購入をご検討下さい。

　広告媒体としても有効です。
　※購入、広告に関するお問い合わせは、電話011-271-4603番、メールアドレスkaisha@suisanhokkaido.co.jpまでお願いします。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2025-09-13T16:50:15+09:00</dc:date>
    <dc:creator>株式会社　水産北海道協会</dc:creator>
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    <title>月刊水産北海道2025年9月号</title>
    <description>【お知らせ】2025年9月号が出ました！ （9月10日発売）

　今年の夏は、まさに海洋環境の激変を実感する状況が続き、主要魚種は軒並み不漁が伝えられました。しかし、黒潮大蛇行が7年半ぶりに収束し、海洋環境は逆転しつつある。太平洋沿岸の定置漁業は「水温より潮流が...</description>
<content:encoded><![CDATA[
【お知らせ】2025年9月号が出ました！ （9月10日発売）

　今年の夏は、まさに海洋環境の激変を実感する状況が続き、主要魚種は軒並み不漁が伝えられました。しかし、黒潮大蛇行が7年半ぶりに収束し、海洋環境は逆転しつつある。太平洋沿岸の定置漁業は「水温より潮流が魚の来遊に影響している」と語っている。

　そのせいか、不漁が予想された太平洋の秋サケ定置網漁は序盤健闘し、前中期の漁獲増加が期待される。一方、道東サンマは北太平洋公海から道東沖にかけて魚群が分布し、9月上旬で1万5千?を突破、前年同期の2倍以上の豊漁になっている。コンブも全道的に生育がよく、天然、養殖ともに増産が見込まれ、価格も上昇している。

　その半面、イワシ、ホタテなどが減産が伝えられているが、9月以降は生産が挽回しつつあり、ホタテの採苗、稚貝生産は順調のようだ。

　９月号は、秋サケ、サンマ、コンブなどの動向や恒例の「みな貯金運動」の特集を組み、南かやべ漁協のコンブ養殖、日高管内の秋サケ定置網漁などをカラーページで取り上げています。そのほか話題が満載なので、ぜひご一読ください。


　※広告などに関する問い合わせは、電話011-271-4603、メールkaisha@suisanhokkaido.co.jpまで。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2025-09-13T16:45:05+09:00</dc:date>
    <dc:creator>株式会社　水産北海道協会</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01433/224/product/188495084_th.jpg?cmsp_timestamp=20250913164504" /></foaf:topic>
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    <title>月刊水産北海道2025年8月号</title>
    <description>【お知らせ】2025年8月号が出ました！ （8月12日発売）

　今年の夏は、まさに海洋環境の激変を実感する状況が続き、主要魚種は軒並み不漁が伝えられました。その中でも、天然コンブが全道的に豊漁、渡島管内のイカが南茅部の定置に集中入網、あるいはサンマ流し網が久...</description>
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【お知らせ】2025年8月号が出ました！ （8月12日発売）

　今年の夏は、まさに海洋環境の激変を実感する状況が続き、主要魚種は軒並み不漁が伝えられました。その中でも、天然コンブが全道的に豊漁、渡島管内のイカが南茅部の定置に集中入網、あるいはサンマ流し網が久々に7月に漁獲するなどのニュースが伝えられています。

　また、沖合の激しい漁海況変化に左右されない、サーモン養殖が各地で成果をあげており、まだ事業化レベルには達していないものの、大きな期待がかけられています。

　７月号では、参院選後の政局が不安定な最中、実施された本道水産業界の来年度予算に向けた中央要請、「漁協の過去・現在・未来」をめぐり議論を深化させた漁業経済学会のシンポジウム、日本海で「海業」を積極的に推進する積丹町の取り組みを特集しました。ちなみに今年は国連が定めた「国際協同組合年」（IYC2025）に当たり、SD'sを含めた協同組合のあり方が注目されています。そして規制緩和の面から何かと風当たりが強い協同組合の真価が問われています。

　そのほか、沖合底引き業界の現状と課題、留萌管内のホタテ種苗生産の窮状を訴える道要請、マリンビジョンコンテスト、道総研の中央水試一般公開、ランチタイムセミナー、ノルウェーサーモン養殖講演会、共水連の全国JF担当者研修会、釧路・宗谷管内の漁協業務報告、毛ガニの漁況、マグロ国際会議、大阪・関西万博会場で開催せされた「コンブウィーク」、新趣向で開かれた漁業就業支援フェア2025などが掲載されています。

　レギュラーの「ホタテガイと出会って半世紀」、「チームKの人々」、「つかさ法律総合事務所　加藤聡一郎弁護士」、「行政だより」も好評です。ぜひご購読ください。


　※広告などに関する問い合わせは、電話011-271-4603、メールkaisha@suisanhokkaido.co.jpまで。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2025-08-14T11:27:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>株式会社　水産北海道協会</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01433/224/product/187987109_th.jpg?cmsp_timestamp=20250814112720" /></foaf:topic>
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    <title>月刊水産北海道2025年7月号</title>
    <description>【お知らせ】2024年7月号が出ました！ （7月10 日発売）

　7月号は6月1日に小樽で開かれた「第1回北海道豊かな海づくり大会」のワイド特集です。700人の道民がニシンの稚魚を放流し、延べ１万２千人が来場し、海の資源づくり、環境保全に意識を高め、物販・展示や官公...</description>
<content:encoded><![CDATA[
【お知らせ】2024年7月号が出ました！ （7月10 日発売）

　7月号は6月1日に小樽で開かれた「第1回北海道豊かな海づくり大会」のワイド特集です。700人の道民がニシンの稚魚を放流し、延べ１万２千人が来場し、海の資源づくり、環境保全に意識を高め、物販・展示や官公庁船の一般公開など、初夏の１日を大いに楽しみました。また、恒例の全道漁協組合長会議の決議・実行要請、さらに令和7年度漁協系統・水産団体の総会シリーズも特集しています。

　７月号では、秋サケの来遊予想、コンブの生産予想、日本海ニシンの最終漁獲速報なども掲載しています。

　「ぎょさい・積立ぷらす」を普及推進する漁済連（全国漁業共済組合連合会）の会長に就任した奈良満北海道漁業共済組合長・共水連北海道事務所長（宗谷漁協代表理事組合長）のインタビュー、日本海・留萌港を舞台に開催された留萌地区救難所訓練大会の様子も取材しました。

　レギュラーの「チームKの人々」、「つかさ法律総合事務所　加藤聡一郎弁護士」、「行政だより」も好評です。

　７月20日（日）は参議院選挙の投開票日、さて水産の予算編成や政策に変化はあるのか。7月26日（土）には札幌駅前のアスティホールで漁業就業者支援フェアを開催します。こちらは漁家子弟ではない、一般の志願者が来場し、マッチングを行う場です。会場を移動し、成果が期待されます。

　※広告に関する問い合わせは、電話011-271-4603、メールkaisha@suisanhokkaido.co.jpまで。
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    <dc:date>2025-07-13T18:28:54+09:00</dc:date>
    <dc:creator>株式会社　水産北海道協会</dc:creator>
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    <title>月刊水産北海道2025年6月号</title>
    <description>【お知らせ】2024年6月号が出ました！ （6月11 日発売）

　6月1日には「第1回北海道豊かな海づくり大会」が小樽市で盛大に開催され、700人の参加者がニシン稚魚を放流しました。イベントの物販や展示も好調で、家族連れで愉しむ姿がめだちました。道独自の海づくり大会...</description>
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【お知らせ】2024年6月号が出ました！ （6月11 日発売）

　6月1日には「第1回北海道豊かな海づくり大会」が小樽市で盛大に開催され、700人の参加者がニシン稚魚を放流しました。イベントの物販や展示も好調で、家族連れで愉しむ姿がめだちました。道独自の海づくり大会は第1回ということなので、来月発行の7月号で詳しく取り上げ、次世代に残す豊かな海の大切さを考えてみたいと思います。本号では関連イベント、プレイベントを取り上げ、気運を盛り上げをサポートしました。

　6月号では、早くも来年の国費予算・政策要望や各水産団体の総会やホタテ稚貝支援の緊急要請、さらにはホタテ取引懇談会、日本海ニシンの漁獲動向などを掲載しています。

　女性連の会長が交代し、畠山北見地区会長が新しいリーダーとなって活躍が期待されます。さっそく鈴木知事を表敬訪問し、交流を確かめました。速報で入ってきたのが、日ロ地先沖合交渉の妥結、中国の水産物輸入禁止の解除というニュースで、なんとか誌面に入れました。今後の動きを注視したいと思います。

　レギュラーの「ホタテガイと出会って半世紀」（隔月掲載）、「チームKの人々」、「つかさ法律総合事務所　加藤聡一郎弁護士」も好評です。

　若手の漁業者を育成する道立総合研修所の総合研修開講式も取材し、新しい担い手への期待を込めました。7月26日（土）には札幌駅前のアスティホールで漁業就業者支援フェアを開催します。こちらは漁家子弟ではない、一般の志願者が来場し、マッチングを行う場です。会場を移動し、成果が期待されます。

　※広告に関する問い合わせは、電話011-271-4603、メールkaisha@suisanhokkaido.co.jpまで。
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    <dc:date>2025-06-14T22:55:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>株式会社　水産北海道協会</dc:creator>
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    <title>月刊水産北海道2025年5月号</title>
    <description>【お知らせ】2024年5月号をお届けします！ （5月12 日発売）

　GWが明けて仕事も本格始動。6月1日には「第1回北海道豊かな海づくり大会」が小樽市で開かれ、急ピッチで準備が進んでいます。この大会は、１昨年厚岸で開かれた「全国豊かな海づくり大会」で盛り上がった...</description>
<content:encoded><![CDATA[
【お知らせ】2024年5月号をお届けします！ （5月12 日発売）

　GWが明けて仕事も本格始動。6月1日には「第1回北海道豊かな海づくり大会」が小樽市で開かれ、急ピッチで準備が進んでいます。この大会は、１昨年厚岸で開かれた「全国豊かな海づくり大会」で盛り上がった海づくりの気運を継続して道民に定着させようと開催されるものです。式典のほか、多くの道民が参加するニシン稚魚の放流や物販、展示などのイベントも企画されています。大会の模様は７月号で特集しますのでご期待下さい。

　５月号では、系統団体のR６決算・R７計画をはじめ、2025年度に展開される漁港・漁場整備の計画、奥尻で展開されているサーモン・ブルーカーボン、漁港漁場協会の総会・大会という4大特集や「漁災法の改正」、マダラなどの資源管理、日本海ニシン、毛ガニの漁獲速報、各種発表会、セミナー、ワークショップなど盛りだくさんの内容です。

　レギュラーの「チームKの人々」、「Z世代が見た漁業」、「つかさ法律総合事務所　加藤聡一郎弁護士」も好評です。

　印刷経費をはじめ諸物価高騰の折、月刊「水産北海道」も4月から値上げせざるを得ない状況になってしまいました。1冊税込1,100円、年間13,200円（送料込み）とさせていただきたく改めてご理解をお願いします。

　※広告に関する問い合わせは、電話011-271-4603、メールkaisha@suisanhokkaido.co.jpまで。
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    <dc:date>2025-05-11T13:43:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>株式会社　水産北海道協会</dc:creator>
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    <title>月刊水産北海道2025年4月号</title>
    <description>【お知らせ】2024年4月号をお届けします！ （4月11日発売）

　2025年もはやり、外圧で日本の水産業は大きな影響を受けそうな気配です。ALPS処理水の海洋放出を口実にした中国の全面禁輸に加え、トランプ政権は2日から関税の一律10％上乗せ、さらに「相互関税」による24...</description>
<content:encoded><![CDATA[
【お知らせ】2024年4月号をお届けします！ （4月11日発売）

　2025年もはやり、外圧で日本の水産業は大きな影響を受けそうな気配です。ALPS処理水の海洋放出を口実にした中国の全面禁輸に加え、トランプ政権は2日から関税の一律10％上乗せ、さらに「相互関税」による24％を9日から実施、金融市場は大混乱となりました。しかし「相互関税」発動の翌日、対抗措置でなく、交渉による協議を求める国には90日間の猶予を与えるなど、目まぐるしいトランプ流の「ディール」に振り回されている状況です。

　春を告げる主要魚種の日本海ニシンは3月末段階でも主産地の挽回はならず、残念な結果ですが、堅調な後志南部、留萌管内の漁獲が期待されます。また、全道的な採苗不振のホタテ貝は、減産が明白となり、原料不足を予想した高値が続きそうです。

　4月号は、昨年水揚げが好調だったサロマ湖3単協、網走2漁協をとりあげ、本道漁業の底力の一端を示すことができました。（なお、表紙の写真下にある見出しで「R7」とあるのは「R6」の誤りにつき、訂正しお詫びします）

　また、4月1日付の北海道水産行政および系統団体の人事異動、単協役員改選の結果を隈なくフォローし、付録には恒例の道水産林務部水産関係機構図を用意しました。ぜひご覧下さい。

　道議会、サケふ化放流計画、桧山洋上風力、サバ類TAC、クロマグロへの流適法、全道セミナー、ベトナムへのホタテ輸出、ブロック別研修、小樽地区・日高地区の漁協青年部大会とスマート水産業、ブルーカーボン、マリンビジョン、コンブ生産対策、環境保全研修、日本海ニシン、毛ガニの漁獲、ブックレビューなど話題は盛りだくさんです。

　連載の「ホタテガイと出会って半世紀」川眞田さん「TEAM Kの人々」の大脇さんをはじめ、さきごろ信漁連OBで、キッチンカーを操り、新しいステージに挑戦する市原さんも登場しています。

　印刷経費をはじめ諸物価高騰の折、月刊「水産北海道」も4月から値上げせざるを得ない状況になってしまいました。1冊税込1,100円、年間13,200円（送料込み）とさせていただきたく改めてご理解をお願いします。

　※広告に関する問い合わせは、電話011-271-4603、メールkaisha@suisanhokkaido.co.jpまで。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2025-04-10T15:33:03+09:00</dc:date>
    <dc:creator>株式会社　水産北海道協会</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01433/224/product/186038273_th.jpg?cmsp_timestamp=20250410153302" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://suisan-h.shop-pro.jp/?pid=185276733">
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    <title>月刊水産北海道2025年3月号</title>
    <description>【お知らせ】2024年3月号をお届けします！ （3月11日発売）

　2025年はどんな年になるのか？だんだんわかってしまう時期です。人事異動の動きが札幌も浜も活発で、新体制への期待と不安が入り交じる感じです。

　日本海のニシンは2月末段階で主産地が失速し、残念な...</description>
<content:encoded><![CDATA[
【お知らせ】2024年3月号をお届けします！ （3月11日発売）

　2025年はどんな年になるのか？だんだんわかってしまう時期です。人事異動の動きが札幌も浜も活発で、新体制への期待と不安が入り交じる感じです。

　日本海のニシンは2月末段階で主産地が失速し、残念な状況。また噴火湾のホタテは採苗不振を反映して価格が?600円台に高騰、数年後の減産が心配されます。

　3月号は、日本海ニシンのセリの模様を小樽市漁協から報告し、表紙には道栽培漁業公社による放流用のニシン親魚から採卵、稚魚生産の模様を載せています。

　また令和7年度の道水産関係予算、道内における秋サケ不漁対策の予算申請状況、海業推進や漁場環境保全、指導部門担当者など各種研修会をとりあげています。

　全道女性部研修大会や道漁青連の視察研修、漁師の出前授業、北大水産サークル、青年部のリーダーも登場します。特産ホタテ貝「湾宝」をＰＲする「長万部町うまいもん祭り」はたいへんな人出で賑わいました。

　主要魚種のＴＡＣ、輸出入動向、漁業団体の総会、斜里町のサケマス釣りローカルルールの報告、漁業就業支援フェアに過去最高の来場があったことなど、話題満載です。

　印刷経費をはじめ諸物価高騰の折、月刊「水産北海道」も4月から値上げせざるを得ない状況になってしまいました。1冊税込1,100円、年間13,200円（送料込み）とさせていただきたく改めてご理解をお願いします。

　※広告に関する問い合わせは、電話011-271-4603、メールkaisha@suisanhokkaido.co.jpまで。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2025-03-11T22:51:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>株式会社　水産北海道協会</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01433/224/product/185276733_th.jpg?cmsp_timestamp=20250311225129" /></foaf:topic>
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  <item rdf:about="https://suisan-h.shop-pro.jp/?pid=185070370">
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    <title>『続新編 都道府県漁業調整規則詳解』</title>
    <description>　故金田禎之氏の後継として末永芳美元東京海洋大学大学院教授（元水産庁資源管理部審議官）が執筆した『続新編 都道府県漁業調整規則詳解』の取り扱いを弊社で開始します。
　本書は、（株）水産新潮社が昨年６月に発行しているものですが、このたび弊社が販売を引き継...</description>
<content:encoded><![CDATA[
　故金田禎之氏の後継として末永芳美元東京海洋大学大学院教授（元水産庁資源管理部審議官）が執筆した『続新編 都道府県漁業調整規則詳解』の取り扱いを弊社で開始します。
　本書は、（株）水産新潮社が昨年６月に発行しているものですが、このたび弊社が販売を引き継ぎ、皆さまにご提供することになりました。購入申し込みをいただければ、３月から発送となりますので、よろしくお願いします。

&#9898;&#65038;Ａ５判・306ページ、定価8,800円（税込）送料500円

&#9898;&#65038;本書の特徴
　１.明治から令和の現在までの規則の歴史的変遷と経緯をわかりやすく解説
　　特に2018年の漁業法大改正を踏まえた漁業調整規則の変更を的確に把握
　２.新都道府県漁業調整規則例の条文の改正点を中心に逐条解説
　３.別々だった海面と内水面の漁業調整規則例の統合一本化の影響と留意点
　４.新たに示された規則例の下にあっても、なお多様性のある都道府県漁業
　　調整規則の理解
　５.遊漁者等の漁具制限や試験研究等を行う場合の注意点
　６.豊富な資料を付録に掲載
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    <dc:date>2025-02-26T11:05:21+09:00</dc:date>
    <dc:creator>株式会社　水産北海道協会</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01433/224/product/185070370_th.jpg?cmsp_timestamp=20250226110519" /></foaf:topic>
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